プノンペンのオススメ観光スポット30選
カンボジアの首都・プノンペンをご存知でしょうか?カンボジアといえば、やはり世界遺産のアンコールワットが有名で、その他は実はあまり知らない…という方も多いのでは?
首都・プノンペンは、日々成長を遂げている活気ある街として知られ、近代的な建物も多いながら、王宮や寺院などアジアらしいオススメ観光スポットもたくさんあります。今回はそんなプノンペンへ旅行に行った際に、必ず訪れたい観光スポットをご紹介いたします。
*編集部追記
2016年10月の記事に新たに観光スポットを追加しました(2018/01/19)
キリング・フィールド(チュンエク)


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今から30年ほど前に、ポル・ポト政権下で多くのカンボジア人が大量虐殺にあいました。
虐殺の刑場跡は「キリング・フィールド」と呼ばれ、カンボジア国内に複数ありますが、チュンエクにある刑場が最も有名です。カンボジアの歴史を知るためにも、一度は足を運びたい場所です。
・名称:キリング・フィールド
・住所:Phnom Penh, カンボジア
・アクセス:王宮(Royal Palace)から車で30分
・マップ: ・営業時間:7時30分~17時30分
・料金:大人:5USドル、 子供:4~11歳:3USドル、3歳以下無料
・公式サイトURL:http://www.cekillingfield.org
トゥール・スレン虐殺博物館


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クメール・ルージュ(カンボジア共産党)支配下において設けられていた政治犯収容所で、当時は数万人が収容されていたと言われています。
収容されれば生還できるものはほとんどおらず、現在はここは、当時の残虐行為を現代に伝える博物館として利用されています。
・名称:トゥール・スレン虐殺博物館
・住所:Street 113, Phnom Penh, Cambodia
・アクセス:王宮(Royal Palace)から車で8分
・マップ: ・営業時間:7時~17時30分
・電話番号:+359 88 820 2037
・公式サイトURL:http://www.tuolslenggenocidemuseum.com
シンワット・キー
トレンサップ川に面したおしゃれなエリアで、カフェ、レストラン、ホテルなどが建ち並び、昼夜問わず外国人客で賑っています。
遊歩道も整備されているので、川の散歩がてら遊びに行ってみてはいかがでしょう?
・名称:シンワット・キー
・マップ:
セントラルマーケット


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カンボジア最大のマーケットある「セントラルマーケット」。ドーム型になっているのが特徴的で、食料品から衣料品まで様々な品が集まります。
観光客と地元民で賑わう、活気溢れる市場です。
・名称:セントラルマーケット
・住所:Neayok Souk, Phnom Penh 855 カンボジア
・アクセス:プノンペン駅から徒歩すぐ
・マップ: ・営業時間:7:00~17:00
・電話番号:+855 10 405 086
ボパナ・センター
Sovannorak Delu Leeさん(@delusional.27)が投稿した写真 – 2016 8月 28 10:22午後 PDT
「ボパナ・センター」は、プノンペンにある映画・映像資料館です。
クメール統治下の映像などが鑑賞でき、またカンボジアの歴史やライフスタイルなどについての資料も数多くあるので、是非立ち寄ってみてください。
・名称:ボパナ・センター
・住所:64, 200 Oknha Men St. (200), Phnom Penh, カンボジア
・マップ: ・営業時間:(月~金)8時~12時、14時~18時 (土)14時~18時
・定休日:日曜日
・電話番号:+855 23 992 174
・料金:無料
・公式サイトURL:http://bophana.org
プノン・チソール


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プノンペンの南約60km、国道2号線を東に5kmほど入った小高い山上に建つヒンドゥー教の寺院です。
なんとアンコールワットよりも古い11世紀に建設されたものらしく、戦乱で多くは破壊されてしまったものの、現在でも一部見学可能です。
・名称:プノン・チソール
・住所:Stariway of Chiso Mountain from the E, カンボジア
・アクセス:プノンペンから車で約1時間30分〜2時間
・マップ: ・料金:2ドル
ワット・ウナロム


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プノンペンで規模の一番大きい仏塔を持ち、カンボジア仏教の中心的役割を果たす寺院です。
ウナロムとは「眉毛」という意味だそうで、高僧の眉毛が仏塔に納められていると伝えられています。
・名称:ワット・ウナロム
・住所:Ly Yoak Lay St. (172), Phnom Penh 12000 カンボジア
・マップ: ・営業時間:6時~18時
・電話番号:+855 17 363 391
ワット・ランカ
プノンペンを代表する観光名所の一つといえば、ここ「ワット・ランカ」です。繁華街のすぐ隣にある寺院で、多くの仏塔から成り、その堂々とした姿には思わず圧倒されます。
・名称:ワット・ランカ
・住所:Samdach Louis Em St. (282), Phnom Penh, カンボジア
・アクセス:ボンケンコン地区(繁華街)の隣。独立記念塔からすぐ
・マップ:
独立記念塔


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「独立記念塔」は、フランス支配からの独立を記念して建てられましたモニュメントです。
アンコールワットの中央塔を意識して作られたという記念塔は、夜はライトアップされ、カンボジアの独立を美しく象徴します。
・名称:独立記念塔
・住所:Sangkat Boeng Keng Kang Ti Muoy, Phnom Penh
・アクセス:シハヌーク通りとノロドム通りの交差点の中央
・マップ: ・公式サイトURL:http://www.locomo.org/phnompenh/pointofinterest.htm
オリンピックスタジアム


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サッカーカンボジア代表のホームスタジアムであり、国際試合などもここで行われます。
1964年に設立されたこのスタジアムは、数年前までプノンペン市内で最も大きな建造物の一つでした。
・名称:オリンピックスタジアム
・住所:Charles de Gaulle Blvd (217), Phnom Penh 12253 カンボジア
・アクセス:セントラルマーケットが起点になるシャルル・ドゴール通りから1.2キロ
・マップ: ・営業時間:コンサートやサッカーの試合がなければ 7時から暗くなるまで
・電話番号:+855 86 734 905
・公式サイトURL:http://www.noccambodia.org/website/?lang=kh
ナイト・マーケット
eveefoodjourneyさん(@eveefoodjourney)が投稿した写真 – 2016 6月 1 6:57午前 PDT
毎週金・土・日曜の夜に開催されるナイト・マーケットは、プノンペン市民はもちろんのこと、観光客にも人気の場所です。
衣料品や雑貨、工芸品、そして食べ物の屋台と見所満載!お土産を購入するのもオススメですよ。
・名称:ナイト・マーケット
・住所:トンレサップ川沿いの公園
・マップ: ・営業時間:(金・土・日)17時~23時頃
・定休日:月曜日~木曜日
国立博物館


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クメール彫刻や王家の紋章など、歴史的価値の高いクメール時代の芸術品や仏像を展示している博物館です。
展示品だけでなく博物館自体も素敵なので、一見の価値あり!敷地内の庭園も手入れが行き届いていてきれいです。
・名称:国立博物館
・住所:Preah Ang Eng St. (13), Phnom Penh, カンボジア
・アクセス:プノンペン駅からバイク車などを利用
・マップ: ・営業時間:8:00~17:00
・電話番号:+855 23 217 643
・料金:入場料5$ 館内日本語ガイド3$~カメラ持込み1$/ビデオ3$
・公式サイトURL:http://www.cambodiamuseum.info
アプサラ・アーツ・アソシエーション
カンボジアの伝統的なダンスである、アプサラダンスの復興を目的として設立されたNGO団体です。
週に一度(土曜日の夜)定期的にダンスの公演を行っているので、興味のある方は是非観に行ってみてはいかがでしょうか?
・名称:アプサラ・アーツ・アソシエーション
・住所:St 598, Phnom Penh, カンボジア
・アクセス:セントラルマーケットからトゥクトゥクなどで15分程度
・マップ: ・営業時間:7:30~10:30、14:00~17:00
・定休日:日曜、祝日
・電話番号:+855 12 857 424
・料金:無料ですが、活動の趣旨に賛同される方に寄付をつのっています(5ドル程度)
・公式サイトURL:http://www.apsara-art.org
ソヴァンナ・プーム・アソシエーション
カンボジア伝統の影絵芝居を行っているNGO団体で、毎週末金&土曜日の午後7時半~8時半まで公演をしています。
大きな型紙をつかって作られた人形や背景を動かす影絵芝居はなんともユニーク!他ではなかなか見ることができないので、是非とも足を運んでみましょう。
・名称:ソヴァンナ・プーム・アソシエーション
・住所:No. 166, St. 99, corner of St. 484, 12307 Phnom Penh, St 99, Phnom Penh, カンボジア
・アクセス:王宮からトゥクトゥクで約10分
・マップ: ・営業時間:(金・土)19:30~20:30
・定休日:日~木
・電話番号:+855 10 337 552
・料金:10ドル
・公式サイトURL:http://sovannaphumtheatre.com
ニョニュム・ショップ
カンボジア全土から集めた伝統工芸品や手工芸品を扱う、日本人経営の日用雑貨セレクトショップです。
日常生活で利用できる可愛くてオシャレな雑貨が多数あり、お土産購入の場所としてもオススメです。
・名称:ニョニュム・ショップ
・住所:Phnom Penh, No. 4, St. 432, Sangkat Boeung Trobaek, Khan Chamkamon,カンボジア
・マップ: ・営業時間:9:00~17:30
・定休日:正月、お盆以外は無休
・電話番号:+855 12 500 052
・公式サイトURL:http://www.cisinc.co.jp
ソリア・ショッピングセンター
Kristi Eatonさん(@kristieaton)が投稿した写真 – 2015 4月 19 11:35午後 PDT
セントラルマーケットのすぐそばにある「ソリア・ショッピングセンター」は、プノンペン初のデパートです。
ショッピングだけでなく、映画館やローラースケート場など施設も充実しており、子供から大人まで多くの人で賑わうスポットです。
・名称:ソリア・ショッピングセンター
・住所:11-13 Preah Trasak Paem St. (63), Phnom Penh, カンボジア
・アクセス:セントラルマーケットから徒歩ですぐ
・マップ: ・営業時間:9:00-20:00
・電話番号:+855 23 210 018
・公式サイトURL:http://www.soryacenterpoint.com
ラジャーナ
NGO団体が経営する雑貨店で、カンボジアの発展のために建てられました。
カンボジアらしい、素朴だけれども味わいのある手工芸品を数多く取り扱っています。
・名称:ラジャーナ
・住所:St 450, Phnom Penh, カンボジア
・マップ: ・電話番号:+855 23 993 642
・公式サイトURL:http://rajanacrafts.org
チュロイチョンワー橋(日本橋)
Yannさん(@peayean_py)が投稿した写真 – 2016 7月 23 2:37午前 PDT
トンレサップ川にかかる全長約700mの橋で、カンボジアと日本の友好のしるしです。
シアヌーク時代に日本企業が建設しましたが、1979年にクメール・ルージュによって一旦は爆破されてしまいます。しかしながらその後、1994年に見事に修復されました。
・名称:チュロイチョンワー橋
・マップ:
Lady Penn Designs
シルクのドレスやバッグなど、カンボジア人の職人が手作りしている商品を販売しています。天然の素材を使用しており、時間が経っても色が落ちないファブリックが魅力です。
・名称:Lady Penn Designs
・住所:No. 373Eo, Preah Sisowath Quay, 12206 Phnom Penh
・マップ: ・営業時間:8時~22時
・電話番号:+855-23-215-884
・公式サイトURL:http://ladypenh.webs.com
ヘン・ソハル・ギャラリー
多くのギャラリーが並ぶ、国立博物館の前にある「ヘン・ソハル・ギャラリー」では、芸大生やカンボジアを代表するヘン・ソハル氏の作品を鑑賞することができます。アート好きな方必見のスポットです。
・名称:ヘン・ソハル・ギャラリー
・住所:No. 39C, Preah Ang Makhak Vann (St. 178), 12206 Phnom Penh
・マップ: ・営業時間:7時~18時
・電話番号:+855 12 997 771 (携帯電話)
オルセーマーケット
カンボジアのプノンペンにある「オルセー・マーケット」は、現地の人々が使うローカルマーケットとして知られており、食料品や日用雑貨など、さまざまなものを扱っています。
また夜にはマーケットの前に屋台が開かれ、食事を楽しむこともできます。
・名称:オルセーマーケット
・住所:Oknha tp phan, Phnnom Penh
・アクセス:キャピタル バス乗り場 から徒歩すぐ
・マップ: ・営業時間:5時頃から16時頃(店により異なる)
・公式サイトURL:http://www.tourismcambodia.com/travelguides/provinces/phnom-penh/what-to-see/329_orussey-market.htm
最高裁判所
Bさん(@bezaddling.ucinorn)が投稿した写真 – 2016 3月 18 5:31午後 PDT
プノンペン中心部にある最高裁判所は、まるで寺院のような美しい外観が特徴です。中に入ることはできませんが、その美しい建築を一目見ようと多くの観光客がここを訪れています。
・名称:最高裁判所
・住所:Samdech Sothearos Blvd (3), corner of Oknha Chun (St. 240), 12207 Phnom Penh
・アクセス:サンウェイホテルプノンペン近く
・マップ: ・公式サイトURL:http://www.eccc.gov.kh/
トンレサップ湖


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シェムリアップの南約10kmの所に広がる、東南アジア最大の湖として知られる「トンレサップ湖」。
100万人を超える水上生活者が水上村に住んでいることで有名な場所です。
・名称:トンレサップ湖
・住所:11km South from Siem Reap Town
・アクセス:シェムリアップ市内中心地から遊覧船乗り場まで車で20分程度(乾季は45分)
・マップ: ・電話番号:(012)772656
・公式サイトURL:http://www.tourismcambodia.com/travelguides/provinces/siem-reap/what-to-see/76_the-great-lake-tonle-sap-floating-village.htm
イオンモールプノンペン
日本でもおなじみの複合商業施設「イオンモール」がプノンペンにもあるんです!シネマコンプレックス、電気屋、ゲームセンター、100円均一ショップ、日本のお土産物屋などなど、様々な物を取り揃えています。
カンボジア最大のショッピングセンターで、お土産物探しにもおすすめの場所です。
・名称:イオンモールプノンペン
・住所:#132,Street Samdach Sothearos, Sangkat Tonle Bassac,Khan Chamkarmon, Phnom Penh
・アクセス:プノンペン中心地からトゥクトゥクで10~15分
・マップ: ・営業時間:8時から22時(一部9時から24時)
・公式サイトURL:http://aeonmallphnompenh.com/
リナ料理教室
「リナ料理教室」は、プノンペンで人気と料理教室として知られており、旅行者からも大変人気があります。ここ以外では学べない、クメール料理のことを知るチャンスです!
是非、クメール料理体験コースに参加してみましょう。
・名称:リナ料理教室
・住所:No.LH44, St 265, Phnom Penh
・アクセス:ソムノン12市場近く
・マップ: ・営業時間:9:00~16:00
・電話番号:+855 16 666 623
・料金:44ドル
・公式サイトURL:http://www.linnacooking.com/
センスの良い小物が買える「Daughters of Cambodia Visitor Centre」
性産業の被害にあった女性たちの自立を支援する「Daughters of Cambodia Visitor Centre」は小さなお店ですが、アクセサリーやバッグ、Tシャツ、生活雑貨や玩具など、センスの良い商品を買うことができます。
上階にはスイーツがおいしいと評判のオシャレなカフェ『Sugar ‘n Spice Café』があり、こちらもおすすめ。
またスパもあるので、観光で疲れた足をほぐすこともできます。
・名称:Daughters of Cambodia Visitor Centre
・住所:65, Street 178, Phnom Penh
・営業時間:9時〜17時30分
・定休日:日曜日
・電話番号:+855 77 657 678
・公式サイトURL:http://daughtersofcambodia.org/retail-and-service-business/visitor-centre#_=_
フランス植民地時代の遺産「プノンペン中央郵便局」
フランス植民地時代に建てられたコロニアル様式の『プノンペン中央郵便局』。年中無休で、もちろん無料で中に入ることができます。記念切手も買えるので、カンボジア旅行の思い出に絵ハガキを出してみてはいかがでしょう。
ハガキの場合、日本まで2000リエル(約38円)程度で送ることができるようです。また国際郵便『EMS』も利用できるので、荷物が増え過ぎた場合もここから発送することができます。
このエリアは他にもコロニアル様式の建物をリノベーションしたレストランがたくさん。雰囲気を楽しみながらの散策にもおすすめです。
・名称:プノンペン中央郵便局(Phnom Penh Post Office)
・住所:corner at St.13 and St.102, Phnom Penh
・営業時間:7:00~17:00
・定休日:無休
・電話番号:023-725-400
メコン川で投網漁を体験!「Backstreet Academy」


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珍しいカンボジア体験ができると噂の『Backstreet Academy』。たくさんクラスがあるのですが、個人的にイチオシなのが、漁師さん一家との一日漁体験!船でメコン川を下り、投網漁を体験することができます。
投網漁の後は、川沿いの集落を散歩。そろそろお腹がすいてきたなーと思った頃に、漁師さんの奥さんが先ほど獲った魚を料理して振舞ってくれます。
川魚は臭みもなく、とっても美味!ツアーではなかなか体験できない、ちょっぴりディープなカンボジアを味わってみてください。
・名称:Backstreet Academy
・住所:#14, Street 360, Sangkat Boueng Keng Kong 1 (BKK1) | Khan Chamkarmorn (Same Building As Music Arts School), Phnom Penh 12203
・営業時間:8:00〜22:00
・電話番号:855 89 746 459
・公式サイトURL:https://www.backstreetacademy.com/47920/things-to-do-in-phnom-penh
カンボジアの伝統衣装に変身!「エスピーケー フォトショップ」


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カンボジアの伝統衣装とメイクで、記念に残る1枚を撮ってみませんか?『エスピーケー フォトショップ』では1〜2時間程度の所要時間で、変身写真を撮ることができます。
衣装を選んだら、メイク、着付け、ヘアセットの後、写真撮影へ。ポーズを指定してくれるので、是非なりきってみてください。
写真の仕上がりは通常5日のようですが、急ぎであることを伝えれば最短4時間〜でやってくれることも。旅程に限りがある方は、予約時に希望を伝えてみることをおすすめします。
・名称:エスピーケー フォトショップ ワットコー店(SPK Photo Shop Wat Koh)
・住所:#262B, Monviong blvd, Khan Daun Penh, Phnom Penh
・所要時間:1〜2時間
・公式サイトURL:http://spkfuji.com/article/photography.html
プレアンコール遺跡群


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12世紀前半にアンコール王朝だったスールヤヴァルマン2世がヒンドゥー教寺院として建てたのがアンコールワットです。敷地面積が大変大きく、その周りを堀が囲っている。
1992年には、世界遺産にアンコール遺跡として登録されています。世界遺産への登録は、クメール・ルージュという内乱の時代からカンボジア帝国の和平を再建するためにを押し進められた象徴的なイベントです。日本やフランスなど多くの国々が、世界遺産申請のために果たした役割は素晴らしいものでした。
まだまだ知りたい!プノンペンの魅力
悲しい歴史を持つカンボジアですが、その分、私たちが旅行に行った際、学べることも大きいような気がします。またカンボジア独特の工芸品やダンスなど、日本とは全く違った東南アジアならではの文化も気になりますね。
皆さんの気になる観光スポットは見つかりましたか?プノンペンで素敵な旅を。